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岩隈久志 海外の反応 最新

2018年6月16日

マリナーズの岩隈久志投手が、レンジャーズ移籍の可能性?
マリナーズがアメリカンリーグ西地区4位と苦戦。
ダルビッシュ投手が所属するレンジャーズが
獲得候補に挙げる可能性が出てきました。
13/06/11時点で7勝目!
防御率1.79と抜群の成績を残している
彼だが、MLBではプレーオフ進出の可能性のあるチームが
下位チームの主力を引き抜くことは、よくあることだそうで
そういった意味でも、実現する可能性は大いにアリです。
そうなるとレンジャーズはダルビッシュと
岩隈の二人の日本人投手が所属することになり、
レンジャーズというチームへ、
日本から応援するファンも急増しそうですよね。
駆け込みトレードが行われる7月31日までは
目が離せませんよね。

ところで今季、岩隈が試合後に、
必ず口にする言葉があるといいます。
「自分の投球ができている」
なかなか口にできる言葉ではないですよね。
では、その意味はというと、・・・。
いろいろインタビューから心理が読み取れる。
「今季、自分の投球を支えている球種は何か?」との質問したところ、
こんな答えが帰ってきたそうだ。
「相手打者が意識しているという点では、スプリットですかね。
それは打者の反応からわかります。でも僕の場合は、
黒田さんやダルビッシュほどのレベルではないですよ(笑)」
続けて答えたのは、
「ただ今年はストレートがいいんです。
それをうまく使えている感じはありますね」と。
その言葉通り、
ゴロアウトとフライアウトの割合はほぼ同じ。
低めに目付けをする打者に対して、
高めのストレート(フォーシーム)で勝負したりできている。、
岩隈といえば、低めにボールを動かしながら
ゴロを打たせるイメージがあるが、
“うまく使えている”
とは「高めのストレートで勝負できている」
ことをいうのだろう。
その投手によって武器となる球種はある。
ヤンキースの黒田博樹ならシンカー、
レンジャーズのダルビッシュ有ならスライダーだろう。
アメリカに来て試行錯誤を重ねる選手は多い中、
岩隈の投球法は何ひとつ変えていないことは驚きです。
岩隈の表情からは「自信と充実感」に満ち溢れている。
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