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大谷翔平 動画 最新 4号ソロホームラン

2018年6月16日

大谷翔平選手が
開幕3試合連続ホームラン以来、の4号ホームランをライトスタンドの叩き込んだ。
この日は27日(日本時間28日)の本拠地エンゼルススタジアムで、ヤンキース迎えての3連戦。
大谷は、「5番・DH」でスタメン出場。
0-0で迎えた2回1死の
第1打席でセベリーノの3球目の内角速球を
完璧にはじき返し弾丸ライナーで右翼スタンドへ。
MLB公式サイトでデータ分析を担当する
アンドリュー・シモン氏のツイッターによれば、
打球の初速は112マイル(約180キロ)で
飛距離は410フィート(約125メートル)。
米記者驚愕「ミサイル」と表現した。
動画 4号ソロホームラン
【速報】2018.4.28 大谷翔平 4号先制ソロHR!第1打席全球 エンゼルス vs ヤンキース

セベリーノは内角恐怖症?

打たれたセベリーノは試合後、
地元メディアから大谷について聞かれ、
「彼はいいね。でも次はもう内角には投げないよ。
彼はいい投手であり、打者だ。いい球だったが、彼は本塁打を打った」と、
驚嘆した様子だったという。
セベリーノ投手はメジャーきっての剛速球で知られている。
しかし、この一発で、
今季ヤンキースの開幕投手を務めた
右腕に衝撃を与えたようだ。
セベリーノはこの日の初対戦で打者大谷に対し
“内角恐怖症”になった?

敵将アーロン・ブーン監督も絶賛

ヤンキースのアーロン・ブーン監督も、
二刀流の大谷翔平を
「間違いなく人々をテレビに飛びつかせるスペシャルな才能」と称賛している
MLB公式ツイッターの反応は
・内角への97マイル? ショウヘイ・オオタニにとっては問題なしとして本塁打の動画を紹介。
MLB公式サイトのヤンキース番を務めるデビッド・アドラー記者は
大谷が打った156.4キロの球速について、
・今季エンゼルスの選手が本塁打した投球としては最速だったことを紹介している。