稲葉篤紀 侍ジャパン 監督 2020年東京五輪

2020年東京五輪で金メダル獲得を目指す侍ジャパンの次期監督に、
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)
打撃コーチを務めた稲葉篤紀氏(44)の就任が11日、ほぼ決定的となったと報じられましたね。
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http://plaza.rakuten.co.jp/primera3919/diary/20080…
★稲葉 篤紀(いなば・あつのり)プロフィール
1972年(昭47)8月3日、愛知県生まれの44歳。
中京から法大を経て、94年ドラフト3位でヤクルト入り。
04年オフに日本ハムに移籍した。
【日本代表】
08年北京五輪、09、13年のWBCに出場。
14年に現役を引退し、日本ハムのSCOに就任した。
【通算成績】
2213試合で2167安打、1050打点、261本塁打、打率・286で首位打者、
最多安打1度。
1メートル85、94キロ。左投げ左打ち。

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これまで“次期侍ジャパン監督は誰になるのだろう?”
といろいろ予想した人も
多かったのではないでしょうか?
ファンの間では、
いろいろ現役時代に活躍した人の名前が挙がっていましたね。
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侍ジャパンの次期監督は誰が良いと思いますか?の質問に
次のような名前が上がりました。
・秋山幸二、落合博満、古田敦也、宮本慎也、稲葉篤紀
・前田智徳 、工藤公康、栗山英樹、中畑清、原辰徳、松井秀喜
予想通り、その中の一人、稲葉篤紀氏で決まったようですね。
この中で監督経験者(現在監督も含める)は秋山幸二、落合博満、古田敦也、
工藤公康、栗山英樹、中畑清、原辰徳、の7人。
私的には、この7人以外の人物なら、と思っていました。
すると宮本慎也、稲葉篤紀、前田智徳 、松井秀喜に絞られますが、
正直いって松井秀喜はないだろうという予想していましたね。
しがらみを嫌う松井秀喜は、引き受けないだろう、という予想です。
残るは、宮本慎也、稲葉篤紀、前田智徳 の3人。
この中から選ぶとすれば人柄を尊重して、
稲葉篤紀ということになったのでしょうね。
どの選手が選ばれるのか?そちらも興味が沸きますね。


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