棚橋弘至の娘、年齢中学2年生

2018年6月16日

棚橋弘至の娘、ブログで公開されていました

マスコミへの露出が多い感じがする棚橋弘至選手。

棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか [ 棚橋弘至 ]
新日本プロレスでの彼の地位はもちろん“エース”
先日の『夢みるアドレセンス・志田友美スペシャル対談』
で娘さんの話題がちょっと出ました。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010004-abema-fight
娘のコハルちゃんも自身のブログに画像を載せています。
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http://ameblo.jp/highfly-tana/image-12111486191-13525449129.html
他に小学生6年生の息子がいるそうです。

スキャンダルで一命をとりとめる

棚橋弘至さんの生年月日は1976年、岐阜県大垣市に生まれ
過去に交際女性から背中を刺され、危うく一命をとりとめた、という苦い経験がある人です。
この女性、当時芸能活動をしていた23歳の原仁美さんという方。
新日本プロレスに入り3年が経った2002年11月の出来事でした。
原さんに「彼女ができた」と打ち明け、ショックを受けた原さんは、
背中をナイフで2回刺したといいます。
棚橋自身も、現在のお嫁さんになった女性と同棲中の身。
他にももう一人の女性と交際していたといいますから、あきれてしまいますよね。!!
その後、棚橋は自分で原付きパイクを運転して病院に直行。
1.7リットルの出血してよくぞ無事でいたものだと、
感心してよいのやら何やらわからないものですね。
しかし大けがには違いなく、意識不明になるほどだったとか。
ちょっと、なんといってよいのか自業自得というか。
原仁美さんは懲役3年執行猶予4年の実刑判決となりました。
その後、事件から半年経ち、棚橋は
2003年5月、同棲していた女性と結婚しました。
結婚報道に対して、4年間伏せられていたたのは、
原仁美さんの執行猶予が終わるタイミングだったために
棚橋の配慮があったと憶測が流れました。

長州力のすすめで新日本プロレス入り

大学は立命館大学法学部を卒業しています。
勉強はできるんですね。優秀です。
プロレス入りは3年生の終わり。
3度めの正直で新日本プロレスの入門テストに合格。
“大学だけは中退せずに卒業しておけ”との長州力の助言もあり
大学卒業後の1999年に新日本プロレスに入りました。
入門後は武藤敬司の付き人などを務めていた。
ちなみにデビュー戦の相手は真壁刀義。
事件直後の長州力からもらった花束に
メッセージが添えられそこには
「人生は長い、あきらめずに頑張れ」
という言葉が。
師匠アントニオ猪木からは
「スキャンダルを糧にしろ」
現在の棚橋弘至選手は魅力的ですが、
女性問題の過去を乗り越えての
栄光なのですね。
これからももっと光り輝いいてほしいものです。
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http://ameblo.jp/pw-baka/entry-10211669782.html